まちなかの裸婦像
エロ著作物の取り締まりが厳しくなる昨今、街なかにある裸婦像の存在は特異で、個人的に注目している。ここにその写真を収集したいと思う。(記事の日付は撮影日に合わせてあります)
0008 徳島市街地にて
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徳島駅から眉山へ向かう広い道路の、中央分離帯にあります。そのため、せっかくの像なのに近づけません。均整の取れたボディーで、顔立ちはやや古いというか、和風な感じがします。

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ちなみに前には変なたぬき(?)の像があり、台無し感が出ています。
0007 四万十(旧中村)市街地にて
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公民館前にある像です。裸婦というには荒いですが、ちょっと気になったので。

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だってこの、座ってるところがあまりにもかわいそうで・・・(笑)。リアルに作ってなくて逆によかったと言うべきでしょうか。
0006 今治桟橋にて
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フェリーの出るところに、なぜか全裸の少女像が。タイトルは「女の子-平安-」のようです。りりしい顔つきで、腕が長いですね。海といえば母かおやじか少年といったところですが、ここでは女の子です。しかも微妙な年齢です。

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さほど幼児体型ではないように見えます。ポージングと表情に固さがあり、女性の柔らかさはあまり感じません。あくまで毅然とした像です。児童なんとか法で撤去したりしないでほしいです。
0005 今治市街地にて
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男女と子供と鳥、家族像でしょうか。これも近づけない位置に設置されていました。女性だけ腰巻があるのは配慮でしょうか。

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引き締まったスタイルで、個人的には好きです。乳首が目立つ感じもします。膝はちょっと独特。ああ、単独の裸婦像で作ってほしいなあ。
0004 丸亀市街地にて
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像に近づけない位置だったので、正面のみです。太陽を浴びてる感じでしょうか。
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胸は小さめ、下半身はどっしりですね。